日本は仕掛けられ、平和を申し込むがズルズルと深みにはまっていった
支那事変を仕掛けたのは中国共産党だ
昭和12(1937)年7月7日の深夜盧溝橋(ろこうきょう)で、中国側の
了解を得て日本軍が演習をしていました。
中国へ日本軍が駐屯していたのは、侵略の為ではありません。
清国が各国に対して(我が国も含む)駐兵権を認めていたのです。
その駐兵権に基づいて駐屯していたのです。日本人(当時朝鮮人を
含む)を守っていたのです。
その当時蒋介石軍と日本軍は親しくして何ら争いがなかったのです。
深夜突如として日本軍と蒋介石軍に不法射撃をして姿を消した者があ
ったのです。
両軍は互いに相手を疑い戦争が起きました。後になって劉少奇(リュ
ウショウキ:中国共産軍)がスターリン(ソ連)の命令で俺がやったと
名乗り出ました。これが支那事変となり、大東亜戦争にまで発展した
のです。
支那事変を仕掛けたのは中国共産党だ
昭和12(1937)年7月7日の深夜盧溝橋(ろこうきょう)で、中国側の
了解を得て日本軍が演習をしていました。
中国へ日本軍が駐屯していたのは、侵略の為ではありません。
清国が各国に対して(我が国も含む)駐兵権を認めていたのです。
その駐兵権に基づいて駐屯していたのです。日本人(当時朝鮮人を
含む)を守っていたのです。
その当時蒋介石軍と日本軍は親しくして何ら争いがなかったのです。
深夜突如として日本軍と蒋介石軍に不法射撃をして姿を消した者があ
ったのです。
両軍は互いに相手を疑い戦争が起きました。後になって劉少奇(リュ
ウショウキ:中国共産軍)がスターリン(ソ連)の命令で俺がやったと
名乗り出ました。これが支那事変となり、大東亜戦争にまで発展した
のです。
蘆溝橋事件の経緯
日本軍は支那軍の四度に渡る攻撃、七時間を堪えた。
後になって劉少奇(リュウショウキ:中国共産軍)がスターリン(ソ連)の
命令で俺がやったと名乗り出ました。
共産党軍の兵士向けのパンフレットには、
「廬溝橋事件は我が優秀なる劉少奇同志(後の国家主席)の指示によって
行われたものである」 とはっきりと記述されていました。
又、昭和24(1949)年10月1日、「中華人民共和国」成立のその日、周恩来首相も、
「あの時(廬溝橋事件の際)、我々の軍隊(共産党軍)が、日本軍・国民党軍双方
に、(夜陰に乗じて)発砲し、日華両軍の相互不信を煽って停戦協定を妨害し、我
々(共産党)に今日の栄光をもたらしたのだ」 と発言しています。
共産党自らが「自白」しているのですから、これ以上の証拠はありません。
日本軍は支那軍の四度に渡る攻撃、七時間を堪えた。
後になって劉少奇(リュウショウキ:中国共産軍)がスターリン(ソ連)の
命令で俺がやったと名乗り出ました。
共産党軍の兵士向けのパンフレットには、
「廬溝橋事件は我が優秀なる劉少奇同志(後の国家主席)の指示によって
行われたものである」 とはっきりと記述されていました。
又、昭和24(1949)年10月1日、「中華人民共和国」成立のその日、周恩来首相も、
「あの時(廬溝橋事件の際)、我々の軍隊(共産党軍)が、日本軍・国民党軍双方
に、(夜陰に乗じて)発砲し、日華両軍の相互不信を煽って停戦協定を妨害し、我
々(共産党)に今日の栄光をもたらしたのだ」 と発言しています。
共産党自らが「自白」しているのですから、これ以上の証拠はありません。
映画 靖国はさまざまな問題点があるのですが、なかでも
●靖国神社へ撮影許可を適正に行っていない事
●撮影禁止区域での撮影がされていた事
●3人しかいないキャストの一人、刀匠の刈谷 直治さんに撮影協力した際の説明と、使われ方に大きく差がありキャストから外すよう要望が出ている事
●映画の中で捏造が明らかになっている、もしくは真偽が問われている南京大虐殺の写真が使われている事
このように「嘘」「ルール違反」が沢山盛り込まれているようです。
ドキュメンタリー映画でありながら嘘にまみれており、そのようなものを公共の目に触れさせ利益を得るというのはあってはいけない事だと思います。
それを「表現の自由」という言葉で監督をはじめ、親中派キャスター筑紫哲也、田原総一朗などが上映中止を批判している事は利益、または自分が今後活動しやすい場を作る格好の題材にしているだけで、公の場に必要であるはずの「モラル」を二の次にしているのを見ると、とても情けなく感じます。
【嘘をつくのも表現の自由】としていてよいのだろうか?と一般市民ですが疑問に思います。
映画靖国の解説に「知られざる事実がある。靖国神社のご神体は日本刀であり・・・」と物々しく書かれておりますが
靖国神社によると、ご神体は日本刀とは形状が異なり、ご神体=日本刀というのは間違いだ。
との事です。
解説からして間違ってるこの映画は、ドキュメンタリーとは言いがたいのではないでしょうか。
騒動を見ていくと、「上映中止は表現の自由の侵害だ!」と騒ぐ事で話題となり、この嘘映画を広めつつ儲ける最高の宣伝になったのだと思います。
宣伝費をかけずして強烈に宣伝をする。
この狡猾さだけは大げさでなく、多いに評価すべき所でしょうね。
●靖国神社へ撮影許可を適正に行っていない事
●撮影禁止区域での撮影がされていた事
●3人しかいないキャストの一人、刀匠の刈谷 直治さんに撮影協力した際の説明と、使われ方に大きく差がありキャストから外すよう要望が出ている事
●映画の中で捏造が明らかになっている、もしくは真偽が問われている南京大虐殺の写真が使われている事
このように「嘘」「ルール違反」が沢山盛り込まれているようです。
ドキュメンタリー映画でありながら嘘にまみれており、そのようなものを公共の目に触れさせ利益を得るというのはあってはいけない事だと思います。
それを「表現の自由」という言葉で監督をはじめ、親中派キャスター筑紫哲也、田原総一朗などが上映中止を批判している事は利益、または自分が今後活動しやすい場を作る格好の題材にしているだけで、公の場に必要であるはずの「モラル」を二の次にしているのを見ると、とても情けなく感じます。
【嘘をつくのも表現の自由】としていてよいのだろうか?と一般市民ですが疑問に思います。
映画靖国の解説に「知られざる事実がある。靖国神社のご神体は日本刀であり・・・」と物々しく書かれておりますが
靖国神社によると、ご神体は日本刀とは形状が異なり、ご神体=日本刀というのは間違いだ。
との事です。
解説からして間違ってるこの映画は、ドキュメンタリーとは言いがたいのではないでしょうか。
騒動を見ていくと、「上映中止は表現の自由の侵害だ!」と騒ぐ事で話題となり、この嘘映画を広めつつ儲ける最高の宣伝になったのだと思います。
宣伝費をかけずして強烈に宣伝をする。
この狡猾さだけは大げさでなく、多いに評価すべき所でしょうね。











