[56]ほのか 08/05/05 12:40 kY0WAki2nG
上で幾人もの方々がおっしゃっているように「武士道」は江戸以前から存在しています。
確かに葉隠は江戸時代ですしそれ以前にはまだ武士道という明言化はされていませんが
戦国時代にはすでに士道という言葉があり、鎌倉時代には一所懸命があります。
思想として武士道が古来よりあったという事実は否定するだけ空しいものとなります。
ただし、そのように誤解される事そのものはあまり強く非難できません。
なぜならば、その誤解は「されても仕方の無い」ものだといえるからです。
つづく
上で幾人もの方々がおっしゃっているように「武士道」は江戸以前から存在しています。
確かに葉隠は江戸時代ですしそれ以前にはまだ武士道という明言化はされていませんが
戦国時代にはすでに士道という言葉があり、鎌倉時代には一所懸命があります。
思想として武士道が古来よりあったという事実は否定するだけ空しいものとなります。
ただし、そのように誤解される事そのものはあまり強く非難できません。
なぜならば、その誤解は「されても仕方の無い」ものだといえるからです。
つづく
日本の武士道1 Japanese BUSIDO saved lives
http://jp.youtube.com/watch?v=wRcOmYgdp4E
日本の武士道2 Japanese BUSIDO saved lives
http://jp.youtube.com/watch?v=QByCyliKXcI
日本の武士道3 Japanese BUSIDO saved lives
http://jp.youtube.com/watch?v=Q_SbowJUWV4
http://jp.youtube.com/watch?v=wRcOmYgdp4E
日本の武士道2 Japanese BUSIDO saved lives
http://jp.youtube.com/watch?v=QByCyliKXcI
日本の武士道3 Japanese BUSIDO saved lives
http://jp.youtube.com/watch?v=Q_SbowJUWV4
映画 靖国はさまざまな問題点があるのですが、なかでも
●靖国神社へ撮影許可を適正に行っていない事
●撮影禁止区域での撮影がされていた事
●3人しかいないキャストの一人、刀匠の刈谷 直治さんに撮影協力した際の説明と、使われ方に大きく差がありキャストから外すよう要望が出ている事
●映画の中で捏造が明らかになっている、もしくは真偽が問われている南京大虐殺の写真が使われている事
このように「嘘」「ルール違反」が沢山盛り込まれているようです。
ドキュメンタリー映画でありながら嘘にまみれており、そのようなものを公共の目に触れさせ利益を得るというのはあってはいけない事だと思います。
それを「表現の自由」という言葉で監督をはじめ、親中派キャスター筑紫哲也、田原総一朗などが上映中止を批判している事は利益、または自分が今後活動しやすい場を作る格好の題材にしているだけで、公の場に必要であるはずの「モラル」を二の次にしているのを見ると、とても情けなく感じます。
【嘘をつくのも表現の自由】としていてよいのだろうか?と一般市民ですが疑問に思います。
映画靖国の解説に「知られざる事実がある。靖国神社のご神体は日本刀であり・・・」と物々しく書かれておりますが
靖国神社によると、ご神体は日本刀とは形状が異なり、ご神体=日本刀というのは間違いだ。
との事です。
解説からして間違ってるこの映画は、ドキュメンタリーとは言いがたいのではないでしょうか。
騒動を見ていくと、「上映中止は表現の自由の侵害だ!」と騒ぐ事で話題となり、この嘘映画を広めつつ儲ける最高の宣伝になったのだと思います。
宣伝費をかけずして強烈に宣伝をする。
この狡猾さだけは大げさでなく、多いに評価すべき所でしょうね。
●靖国神社へ撮影許可を適正に行っていない事
●撮影禁止区域での撮影がされていた事
●3人しかいないキャストの一人、刀匠の刈谷 直治さんに撮影協力した際の説明と、使われ方に大きく差がありキャストから外すよう要望が出ている事
●映画の中で捏造が明らかになっている、もしくは真偽が問われている南京大虐殺の写真が使われている事
このように「嘘」「ルール違反」が沢山盛り込まれているようです。
ドキュメンタリー映画でありながら嘘にまみれており、そのようなものを公共の目に触れさせ利益を得るというのはあってはいけない事だと思います。
それを「表現の自由」という言葉で監督をはじめ、親中派キャスター筑紫哲也、田原総一朗などが上映中止を批判している事は利益、または自分が今後活動しやすい場を作る格好の題材にしているだけで、公の場に必要であるはずの「モラル」を二の次にしているのを見ると、とても情けなく感じます。
【嘘をつくのも表現の自由】としていてよいのだろうか?と一般市民ですが疑問に思います。
映画靖国の解説に「知られざる事実がある。靖国神社のご神体は日本刀であり・・・」と物々しく書かれておりますが
靖国神社によると、ご神体は日本刀とは形状が異なり、ご神体=日本刀というのは間違いだ。
との事です。
解説からして間違ってるこの映画は、ドキュメンタリーとは言いがたいのではないでしょうか。
騒動を見ていくと、「上映中止は表現の自由の侵害だ!」と騒ぐ事で話題となり、この嘘映画を広めつつ儲ける最高の宣伝になったのだと思います。
宣伝費をかけずして強烈に宣伝をする。
この狡猾さだけは大げさでなく、多いに評価すべき所でしょうね。
元寇って本当に台風で勝てたの?何かおかしくない?【日本】【天晴】
モンゴルは世界帝国で世界史にも大きな影響を与えただけに
『蒙古襲来絵詞』は世界中の学者が研究対象にしている。
そしてイルハン国の史書「集史」の挿絵と細部にまで渡って
一致している点が多く極めて価値が高い史料という形で史料批判はなされた。
しかし教科書に登場する3人の元軍兵士は他の鎌倉武士の集団騎馬攻撃に逃げ惑い、
中には矢が刺さって死んでる兵士たちと色彩や冑など異なっているので
この3人は後世の加筆で史料としての価値なしと判断された。
ひどいもんだよ。戦後の歴史教育。
世界中の学者の史料批判を経た史料の中で価値が高い部分を全部カットして
無価値なところだけ載せて子供に嘘教えるんだから。
モンゴルは世界帝国で世界史にも大きな影響を与えただけに
『蒙古襲来絵詞』は世界中の学者が研究対象にしている。
そしてイルハン国の史書「集史」の挿絵と細部にまで渡って
一致している点が多く極めて価値が高い史料という形で史料批判はなされた。
しかし教科書に登場する3人の元軍兵士は他の鎌倉武士の集団騎馬攻撃に逃げ惑い、
中には矢が刺さって死んでる兵士たちと色彩や冑など異なっているので
この3人は後世の加筆で史料としての価値なしと判断された。
ひどいもんだよ。戦後の歴史教育。
世界中の学者の史料批判を経た史料の中で価値が高い部分を全部カットして
無価値なところだけ載せて子供に嘘教えるんだから。











